「人種差別はまだある」って英語でなんて言うの?

「人種差別はまだある」って英語でなんて言うの?

こんにちは!ほんやく検定1級翻訳士の鈴木隆矢です。

「人種差別はまだある」って英語でなんて言うかご存じですか?これはとても簡単です。四つの単語で表すことができます。今回は「人種差別はまだある」の英語での言い方、その応用例、「人種差別はまだある」に関連する英語フレーズなどご紹介します。記事内の例文は全てネイティブチェック済みです。

目次

「人種差別はまだある」は英語で “Racism is still alive.”

「人種差別はまだある」は英語で “Racism is still alive.” と言えます。

Racism is still alive.
(人種差別はまだある)

「人種差別」は英語で racism と言います。alive は「生きている」、still は「いまだに」。“Racism is still alive.” で「人種差別はいまだに生きている」⇒「人種差別はまだある」となります。

「人種差別はまだある」に関連する英語フレーズ

「人種差別はまだある」に関連する英語フレーズ

「人種差別はまだある」は英語で “Racism is still alive.” と言えます。では、「人種差別はまだある」に関連する英語フレーズをいくつか見ていきましょう。

「人種差別」

Have you ever experienced racism?(人種差別を経験したことがありますか)
Racism is wrong.(人種差別はあってはならない)

「まだ~である」

It’s still raining.(まだ雨が降っている)
Are you still at work?(まだ仕事中ですか)
Are you still mad at me?(私のことまだ怒ってるの)
He’s still in the hospital.(彼はまだ入院しています)

「まだ~していない」

I haven’t decided yet.(まだ決めてない)
I haven’t made my mind up yet.(まだ決めてない)
I haven’t had lunch yet.(まだ昼ご飯を食べてない)
I haven’t told her yet.(まだ彼女には言っていない)
I’m not ready yet.(まだ準備できていない)
I haven’t met him yet.(彼とはまだ一度も会っていない)

いかがでしたでしょうか?今回は「人種差別はまだある」の英語での言い方をご紹介しました。

ありがとうございました!

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